納得の信頼関係

Design


コンシェルジュ、設計士、現場監督、そして職人・・・
全員が目の前のお客様と真摯に向き合い、家づくりを通して繋がっています。
つくり手の顔がしっかり見える信頼関係の中で、お客様には安心して家づくりを委ねていただきたいと思います。

■コンシェルジュ

納得住宅では、いわゆる営業スタッフのことをコンシェルジュと呼んでいます。
家を売り込むのではなく、家づくりのパートナーとしてお客様に寄り添う姿勢を表しています。

■設計士

お客様の夢をカタチにすることはもちろん、プロとして理想以上のご提案をします。
ご要望通りの図面を描くだけではなく、その本質にある暮らす歓びを空間に描き出します。

■現場監督

図面には表れてこない工事手順や細部の納めなどを、職人と連携しながら家をカタチづくって行きます。
お客様からお預かりする大切な現場の責任者です。

納得職人会と着工式

住宅の設計はお客様とコンシェルジュ・設計士が主体となり、工事現場は現場監督を中心に進みますが、実際に家をつくるのは職人です。
この住宅建築の当事者である職人一人ひとりがお客様をきちんと知って手を動かす事がとても重要だと私たちは考えます。
そのために着工前に着工式を行います。
お客様と職人達が顔を合わせ、お客様に自分の家をつくる面々を知ってもらう大切なセレモニーです。
それと同時に職人たちもお客様の顔を見て、声を聞くことでモチベーションが高まり、お客様との信頼関係も高まります。